2008年04月07日
ダイヤシールドにプラチナを加え強く、美しい白を実現
長期携帯による小傷や擦り傷から時計本体の美しい輝きやきれいな仕上げを守るためにセイコーが独自に開発した表面加工技術「ダイヤシールド」にプラチナを加えることにより、これまでに比べ非常にきれいな白を実現する新ダイヤシールドをケース、バンドに施しています。さらに機能面では、日本標準時刻電波を受信して自動で時刻を修正する電波時計の機能、
光エネルギーを電気エネルギーに変え、電池交換の無駄を減らすことで環境にもやさしいソーラー機能、
磁石などで秒針の位置がずれても修正する秒位置自動修正機能がを備えています。
さらにガラスを裏ブタに使用したセイコーの電波時計の中でフルメタルケースを使用しています。
メタルの質感を楽しめるほか裏ブタに刻印をすることができます。
セイコー(SEIKO)ドルチェ ソーラー電波時計SADZ023
セイコー(SEIKO)ドルチェ ソーラー電波時計
